フィギュアスケート

フィギュアスケート、金、土、日とテレビで楽しみました。
こんなに観たい観たいと思ったのは初めてだったかも。

競技だから、純粋な踊りとは別物なのかもしれませんが、
それでもやっぱりその人の個性や身体の感じがはっきり表れるものですねー。

ああ、この人とってもいい状態なんだなあーとか、
この人はきっとこういう悩みがあるんだけど今は乗り越えてすっきりしてる感じ とか。
元気な人というのは本当に元気なんだなあと思いました。


もうほんと、私の勝手な感想なのですが������



マルコポーロが聞こえて来た時は、すごくわくわくしました。
私も踊りたくなっちゃったりして�j�R�j�R�B�@����

静かでゆったりした曲だというイメージだったのですが、
少し力強くアレンジされていて、
手拍子が起きていた・・・

この曲って手拍子しやすかったのか。。

ウェストサイドストーリーとか、チャップリンとか、
ミュージカルや映画好きな私にとって
わくわくするものが多かったです。
踊りもすごく良かったのでは。

動きこそ違うのに、
フィギュアはすごくベリーダンスと似ているなにかがある気がします。

なんだろう・・・
バレエやコンテンポラリーとも違う。

うーん
なんだろう・・・

わかるようではっきり言葉にできないような・・


でもとりあえずフィギュアスケート、
何だかすごくはまってしまいました♪




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プロフィール

Asaha

Author:Asaha
ダンサー、ダンス講師、
日本語教師

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■HP(修正中):
http://www.asaha.jp

〈ご連絡〉asahanmit★gmail.com
(★を@に変えて下さい)

〜プロフィール〜

幼少の頃ミュージカルを観てダンスに強い憧れを持ち、父の弾くフラメンコ・ギターの影響でジプシーへと惹かれていくが、
当時はピアノを弾いていたため10代の頃は音楽で表現することにエネルギーをそそぐ。
21歳の時に訪れたアメリカで、滞在先の家族がベリーダンサーだったことをきっかけにダンスを始める(1999年)。
その後日本を中心に、諸外国で様々なスタイルのベリーダンスを学ぶ。
レストランショー、野外イベント、演劇・コンテンポラリー・舞踏・美術作品等への出演を経て、
2006年よりベリーダンス講師を始める。

その間に国際基督教大学で4年間を日本語学を勉強し、卒業後は日本語教師をしながらダンスの道を歩んでいる。

ダンスでは特にトルコやコーカサスのダンスから大きな影響を受け、「トランス」「力強さ」「リズムの持つ美しさ」「チームワーク」を追求、そのうちに阿波踊り、琉球舞踊など日本の祭りのダンスへとつながっていく。

現在は日本語教師、ベリーダンス講師や舞台出演の他、オリジナル阿波踊りの連を立ち上げ中。
仕事、子育て、年齢などに関係なく、誰もがそれぞれのステージで輝き生涯長く踊り続けられるよう、日々の暮らしと密着した踊りを目指して活動している。

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