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おもしろ語録

子供(3歳半・男子)の言葉づかいが、おもしろい。

「ねえ、トマト、4のいっぱいちょうだい!」

(と言って、手は三歳の形。三本指。←つまり単なる間違い)


「4のいっぱい」とか、「3のいっぱい」とか、よく言います。
要は、「たくさんくれ!」ということらしい。

最近「ひとつ」という概念と、数の数え方がようやくマッチしてきたらしく、
3とか4は「ひとつじゃないもの(つまり多い)」らしいです。


  私 「みっつほしかったら、三個ちょうだいって言うんだよ。」
  子 「さんこのいっぱいちょうだい」
  私 「・・・・はい、どうぞ」(とプチトマトをあげる)


あと、「何歳?」と聞かれると、「さんさい!」と言いつつ手がピース(2歳)になってたりとか。。
(これも単なる間違い)


なんか、つられて私も数に関してアバウトになってきた気が。
とくに2と3、最近どっちでも良くなってきた(笑)
これから言葉を覚えるような年齢でもないのに、、いかんいかん。




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かわいいですね。夏のトマトはおいしいからごろごろ食べたくなりますね。体中をトマトでいっぱいに満たしたかったのかもしれないですね

Re: タイトルなし

ははは〜 トマトは食べ出すととまらないですよね。
最近、ちょっとずつ数の表示が合ってきました! 笑
この時期は成長速度が速いですね・・・
プロフィール

Asaha

Author:Asaha
ダンサー、ダンス講師、
日本語教師

■出演情報 こちら
■レッスンご案内 こちら

■HP(修正中):
http://www.asaha.jp

〈ご連絡〉asahanmit★gmail.com
(★を@に変えて下さい)

〜プロフィール〜

幼少の頃ミュージカルを観てダンスに強い憧れを持ち、父の弾くフラメンコ・ギターの影響でジプシーへと惹かれていくが、
当時はピアノを弾いていたため10代の頃は音楽で表現することにエネルギーをそそぐ。
21歳の時に訪れたアメリカで、滞在先の家族がベリーダンサーだったことをきっかけにダンスを始める(1999年)。
その後日本を中心に、諸外国で様々なスタイルのベリーダンスを学ぶ。
レストランショー、野外イベント、演劇・コンテンポラリー・舞踏・美術作品等への出演を経て、
2006年よりベリーダンス講師を始める。

その間に国際基督教大学で4年間を日本語学を勉強し、卒業後は日本語教師をしながらダンスの道を歩んでいる。

ダンスでは特にトルコやコーカサスのダンスから大きな影響を受け、「トランス」「力強さ」「リズムの持つ美しさ」「チームワーク」を追求、そのうちに阿波踊り、琉球舞踊など日本の祭りのダンスへとつながっていく。

現在は日本語教師、ベリーダンス講師や舞台出演の他、オリジナル阿波踊りの連を立ち上げ中。
仕事、子育て、年齢などに関係なく、誰もがそれぞれのステージで輝き生涯長く踊り続けられるよう、日々の暮らしと密着した踊りを目指して活動している。

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